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陰からマモル!第7話「少年忍者マモル」
今回は全世界から選抜されたおすぎが泣いた。






ホタルー!ほ、ほーっ、ホアアーッ!!ホアーッ!!(CVは堀江ではない
今回はかなりのwktk具合でスタートしましたが、まさしく王道。
ヒロインたちがお菓子を作り、意中の男性に渡す際にライバルたちと対立、その後一時停戦という現実世界では奇跡が起きたとしても発生しない究極フラグがディスプレイの中で繰り広げられていました。
6人でテーブルon theお菓子を囲んでいる様は一瞬麻雀打っているように見えたのは内緒だ。

そして自然な流れでマモルの幼少期のお話。
400年前から続く、陰守一族の使命「紺若一族を守る」を幼少時から教わり、忍術を会得してきたマモル。
身を呈してゆうなを守り続けるその様はかっこよすぎるが、身分・掟を晒してはいけないマモルにとって、それは非常に苦痛の日々だった。
「誰にも知られずに守る」例えそれが自分の社会的身分が落ちようとも、掟は絶対だった。
みんなよりも秀でた存在にならず平々凡々な人間を演じ切るマモル。
少年はわかっていたが、それは納得できない事実だった。

そんな時、ゆうなが最初の誘拐に遭った。
思うに、ゆうなは誘拐されすぎである。人の人生で2回以上誘拐されるということはまずありえない。それをゆうなは平然とやってのける、そこにシビれる、あこがれる。
自分が見ていなかったから、守らなければならない時に守れなかったという後悔で押しつぶされそうになるマモル。
本当に大切なものは掟ではなくゆうなだった事を再確認するマモル。
最終的にマモルパパママに助けられたが、ゆうなを守ることを生涯の目標にし、現在に至るマモルであった。

それはともかく、おしゃぶり咥えてた頃からマモルは守ってたなんてある意味ま可哀想すぎる。


DVD 陰からマモル! 其ノ壱

ミリオン・ラブ/rainy beat

陰からマモル! オリジナル・サウンドトラック

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02/20 01:15 | 【アニメ】陰からマモル(完) | CM:0 | TB:0
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