スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
←クリックすると当サイトの順位が上がります。
--/-- --:-- | スポンサー広告
おとぎ銃士 赤ずきん第13話「サマランドラの村」

宗教問題に真っ向から挑んだ超迷作おとぎ銃士赤ずきん。
以下、Religionな観点から見た感想(嘘
(頭が)おかしいですよカテジナさん!!
と思わず引用したくなるほどに宗教臭い回でした。
信じていたとしても誰がどう見たってカリメロずきんが救ってるじゃないか。なんだあの「お前ら誰だよサラマンドラさまの邪魔をするな」的な無関心さは。
ただ戦闘抜きにしても現代にある宗教家たちはこれぐらい妄信的であるのも事実。無宗教が大多数を占める我が国日本の国民からはまず考えられない光景。頭沸いてるのかとさえ思える。
とりあえず今回の言いたかったことは「宗教に入るのはいいけどのめり込み過ぎるのはよくない。心の拠り所として崇めるくらいがちょうどいい」ということだろうか。
ドラえもんがいなくなってものび太は何とかやっていけていたのに、サラマンドラさまがいなくなったら何もできなくなる村人はのび太以下だぜ。
わたくし的には、なんでもかんでも何もせずただ頼るだけにならず、ある意味で自分がを奮い立たせる決意として存在すればいいと思う。まぁ都合のいい時だけ頼るのもどうかと思うが。
それはそうとカリメロずきんの脇をペロペロしてシコシコしたいなぁ(頭がおかしいですよカテジナさん
スポンサーサイト
←クリックすると当サイトの順位が上がります。
09/23 20:21 | 【アニメ】おとぎ銃士(完) | CM:0 | TB:28
お名前

ホームページ

コメント

パスワード
   
http://hotd.blog55.fc2.com/tb.php/245-9142a905
* トラックバック *
第29回 土曜怒涛のアニメ感想 
 ふた姫がまとめに入ってきた。 10月から新キャラを出すみたいだし、エドワルド来
おとぎ銃士 赤ずきん 第13話感想
第13話 「サラマンドラの村」2006年9月23日放送 ハァハァ、やべェ。 何だか、赤ヘルがカワイク見えて来ました。 何て言いますかね、看病してあげなきゃ、みたいなノリで。「病気ね」「病気ね」 
おとぎ銃士赤ずきん 第13話 サラマンドラの村
カテジナさんと宗教。何だか嫌な予感しかしない。というか一心不乱に不思議な踊りを踊る村人なんて嫌だよ。しかも一瞬で今までの信仰を捨てるは、捨てたと思ったらまた信じ始めるは。今回の件でまたサラマンドラを信じるようになるのだろうけど、また年が経てば忘れる....
おとぎ銃士 赤ずきん 13話
{{{前回の次回予告で作画良さそうだな~と思ったけど、そんなでもなかったの・・・w}}}赤ずきん一向、いきなしのナイトメアリアンの奇襲!というか赤ずきんもグチってましたがこいつしぶと過ぎねw=== 成り行きで着いた所にはサラマンダーとやらを信仰する村民たちがっ! =
おとぎ銃士 赤ずきん「サラマンドラの村」感想
【10秒で分かる、今日の『おとぎじゅうしあかずきん』】戦闘シーン乱舞墜落シーン乱舞アレな踊り乱舞弱々しい赤ずきん乱舞聡明な草太乱舞グレーテル突貫乱舞糾弾と説得展開乱舞第3の武器乱舞纏め展開乱舞ういうい、んでは「おとぎ銃士 赤ずきん」....
おとぎ銃士 赤ずきん 13話 を語る
何気に1クール目終了?の赤ずきんです。
おとぎ銃士 赤ずきん 第13話
サラマンドラを崇拝する村で、村人達が奇妙な踊りを踊っていた話。熱出して倒れる赤ずきんが、赤くなっててかなり可愛かったです。あの村は村長様が可愛かったですけど、どうしてこういうのは女の子なんでしょうかね(笑)。いきなりナイトメアリアンと戦闘中、やっ....
おとぎ銃士赤ずきん 第13話 「サラマンドラの村」
第13話 サラマンドラの村
おとぎ銃士赤ずきん #13「サラマンドラの村」感想
感想変な踊りを踊る村人wwなんかサモハンキンポーに似てる人いるしwwこれは現代の日本の混沌とする不透明な宗教団体についての皮肉と考えていいですね(ぇあと村長の前髪はどうなっているんだ
おとぎ銃士 赤ずきん 第13話「サラマンドラの村」
【こんな赤ずきんが見てみたいその13】 旅の途中で立ち寄った村。 妙に陰鬱な雰囲気に包まれたそこでは、領主さまの花嫁探しが開催中。 幸か不幸か、りんごさんがその候補に選ばれてしまいました。 成り行きでお城に行ってみたところ、領主さまは案外いい人。 お城中
おとぎ銃士 赤ずきん 第13話「サラマンドラの村」
博士「尊○マーチが聞こえるぞい!」助手「危ないセリフ禁止!!」
おとぎ銃士 赤ずきん 第13話 サラマンドラの村
初っ端から戦闘で始まった今回、赤ずきんたちの戦い方のパターンと していばらと白雪で相手の動きを封じて赤ずきんでフィニッシュという パターンが主流なのですかね。まぁ、正直赤ずきんは接近戦しか できないという理由もあるとかないとか(ぇ
おとぎ銃士赤ずきん 第13話 「サラマンドラの村」
像を造り直すんなら、今度はサラマンドラ+三銃士ってことでひとつw
おとぎ銃士赤ずきん第13話「サラマンドラの村」
 赤ずきん達は、またナイトメアリアンと闘っていた。今回のナイトメアリアンは、さなぎから蝶にふ化するタイプで赤ずきん達は苦戦を強いられている。一方戦いに参加しない草太・りんご・ヴァルは、危機を脱する為に、がけの上から飛び降りた!恐怖心を克服して飛び降りる
おとぎ銃士赤ずきん 第13話「サラマンドラの村」
赤ずきんが,萌えている!
おとぎ銃士 赤ずきん #13「サラマンドラの村」
おかしいですよ カテジナさん!そんな髪型 おかしいですよ!
赤ずきん 『サラマンドラの村』
 『赤ずきん』第13話を観させて頂きました。次々と形態を変える蛾タイプのナイトメアリアン。苦戦する三銃士。さなぎから成虫へ、ナイトメアリアンからの猛攻。【草太】と【りんご】。【ヴァル】と【キュピ】は【赤ずきん】の促しで崖下にとびおりる。【白雪】の浮遊魔法
おとぎ銃士赤ずきん 第13話 「サラマンドラの村」
■おとぎ銃士赤ずきん 第13話 「サラマンドラの村」  今回はいきなりナイトメアリアンとの戦闘からスタート!しかもやたら強いんですけど(苦笑)このペースで強くなっていったら、終盤のナイトメアリアンはどんな強さに(((( ;゚д゚)))戦闘中人が大勢いるところにいっ
おとぎ銃士赤ずきん
この話題のトラックバックURLhttp://aniran.blog75.fc2.com/tb.php/13-84a9107cテレビ東京 土曜日9:00テレビ大阪 土曜日9:00テレビ愛知 土曜日9:00テレビせとうち 水曜日7:30テレビ北海道 土曜日9:00TVQ九州
おとぎ銃士赤ずきん 第13話
      「サラマンドラの村」   モスラの鱗粉には気をつけろっ!!  な展開で始まった13話。(オイオイ) なかなかにしぶとい蝶(蛾?)型ナイトメアリアン。 草太とりんごは崖から転落・・・。怪しげな石像の上に落ち、 なんとか助かるが・....
感想と紹介を綴る
第13話。 おとぎ銃士赤ずきん⇒萌ネタ多けれども、この作品奥深し。 ふたご姫Gyu!の今後如何では乗り換えるかも…。いい
おとぎ銃士赤ずきん (#13)
「サラマンドラの村」 ビクトリーが思い浮かびますなー。 こっちのカテジナさんは、髪型の構造が不思議すぎておかしいですよ! さて今回はサラマンドラ様を奉る宗教信仰チックな村へやってきた赤ずきん達。 歓迎された一行ですが、村人は何もかもをサラマンドラの祝福と
おとぎ銃士赤ずきん 第13話「サラマンドラの村」
あの村は、俺には合わない 村人達=新興宗教の一団にしか見えませんでした。特にダンスの部分が。同じような顔で、同じようなダンスを踊るのは勘弁。気持悪い。どう見ても赤ずきんのおかげでナイトメアリアンを倒せたと云うのに、サラマンドラ様のおかげだーっ等と村人....
おとぎ銃士赤ずきん 第13話「サラマンドラの村」
テトラ「サラマンドラ様~!!」副館長「あなたまで真似しないで下さい。」
おとぎ銃士 #13
 <あらすじ>ナイトメアリアンとの戦いの最中、赤ずきん達は村の近くまで来てしまい、村人達に避難を要求する。しかしその村人達は逃げるどころか何かを祈り始めるのだった。
おとぎ銃士赤ずきん 第13話 『サラマンドラの村』 感想とか
♪あ~た~らしい~あ~さがきた!!
おとぎ銃士・赤ずきん 第13話「サラマンドラの村」
脚本:竹内利光 絵コンテ/演出:吉本毅 作画監督:藤原未来夫作画陣はオール日本人でしたね、動画も丸投げじゃないし、この調子でお願いします。そんなに作画レベルは高くは無かったですけど、良い意味で個性の強い絵でした。ストーリーは前回よりも子供向けで合格。舞台
おとぎ銃士 赤ずきん 第13話「サラマンドラの村」
 蛾のナイトメアリアンに襲われた三銃士。
template design by takamu
Copyright © 2006 takamu All Rights Reserved
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。